前田慎太郎 自己紹介

query_builder 2022/06/10
膝横浜_整体関節
JPEG self introduction

出身

女性疑問

簡単で良いので先生の自己紹介をお願いします!

男性教える

はい、佐賀県県唐津市出身、1978年生まれです。

女性困る

あ、それだけ…?

男性会話

すみません(笑)

高校を卒業と同時に福岡県の専門学校へ行き、卒業と同時に横浜市にある病院に就職しました。

3年経過した時、今でも特に良くしていただいている恩師である整形外科医師より大学院の話をいただき、日中は病院勤務、夜間は大学院(医学部医学研究科解剖学教室)での研究に明け暮れる生活を送っていました。

大学院へ入学

女性疑問

専門学校卒から大学院?

男性会話

そうなんです。

ここが変わっているとよく言われるところです(苦笑)

(行っていないので)大学は卒業していないのですが、医療系の国家資格を持っていて、実務経験が2~3年くらいあると大学院の受験資格が与えられる制度があったようです。


女性会話

飛び級みたいですね!

男性会話

まあ、カッコよく言えばそうかもしれませんね!

女性疑問

専門学校卒から医学部の大学院だと大変だったのでは?

男性教える

大変…?

何が大変かはよくわかりませんが、周りは医学部を卒業して医師免許を持っている人たちばかりで、とても刺激的で楽しい毎日を送っていましたよ!

とにかく周りは頭が良い!

皆、英語はペラペラ、、、ベンツで送り迎え、、、持っているものはブランド品ばっか、、、

九州のド田舎出身の私としては、ただただ唖然としてましたよ(苦笑)

女性疑問

こう言っては失礼ですが、よく卒業できましたね。

男性困る

ホント失礼ですね(笑笑)

ちょっとした自慢ですが、私は大学院2年生から卒業まで学費免除でしたので学費は1年間しか払っていません。時々試験があるので、その時に1万円くらい払っていたような…。

女性疑問

卒業するのは難しかったでしょう?

男性会話

なぜか試験は英語なんです。

入学する時も、卒業する時も…。

英語は話す・聞くこと以外はなんとかできていたので、試験は一度も落ちることなく全て1回でパスしていました。

はい、また自慢です(笑)。

あと、うちの研究室だけなぜか、英語の論文が海外の学会の学術誌に掲載されないと学位審査会にすら進めない決まりになっていたので、、、

英語の論文は大変でした。

女性疑問

大学院時代の睡眠時間は?

男性会話

朝は7時頃には職場に着いていて、夜8時頃仕事を終えて研究室に向かっていました。

職場は横浜市内、大学院が東京都品川区にあり、当時は自転車、雨の日は電車で通学していました。

夜9時頃から実験をして、夜中0時を過ぎた頃に実験を終え、そこからご飯を食べて帰宅するのがだいたい2時くらいだったような記憶があります。もちろん、毎日じゃないですよ。

仲間

女性疑問

ひとりでやっていたんですか?

男性会話

いえ、(2年目くらいからひとりで行くことも増えましたが)基本的には恩師である整形外科医師のI先生からご指導を受けながらいろんなことを教わりながらやっていました。

女性会話

そのI先生もすごいですね!

男性会話

そうなんです!!

I先生には一生頭が上がりません。

医師としてはもちろん、人間性もとても素晴らしく、I先生から医学の基礎、患者さんへの接し方、診療の仕方、論文の書き方など、ほとんど全てを教わって、常に追いつけ追い越せ精神で日々を過ごしていました。

大学院(解剖学教室)での実験

女性疑問

研究(実験)って何をやっていたんですか?

男性会話

整形外科の手術の研究をしていました。

簡単に言うと動物実験ですね。

私は動物実験ができる資格を取得しているので、動物に対しては手術しても良いことになっています。

そこで、靭帯再建術という靭帯(腱)を移植する研究や、半月板の研究を行なっていました。

女性困る

難しくてなんだかよくわかりませんね。

男性会話

まあ、日々の仕事の中で疑問に思ったことを動物実験で確かめ、証明をし、学会発表し、論文を書く…これをひたすら繰り返すということです。

女性困る

どんどん更に難しい話になりそうなので、もういいです(笑)

男性会話

聞かれたから答えたのに・・・(泣)

膝専門

女性疑問

そう言えば、どうして「膝」専門なんですか?

男性会話

恩師であるI先生が膝でとても有名な方で、職場の病院には全国・全世界から膝で悩んでいる患者さんがたくさん見えられていて、勝手に詳しくなっていった・・・  

女性閃き

んっ?恩師であるI先生は職場も同じ?

男性会話

あ、すみません、言うのを忘れていました。

I先生は職場が同じで、大学院(解剖学教室)の先輩(同研究室の卒業生)でもあります。

女性会話

なるほど。 I先生が膝の専門医で、一緒にいることで膝に詳しくなっていったわけですね?

男性会話

はい、そうです!

なので、私は本当に恵まれていると思います。

始めはI先生と2人で実験をしていて、その後、私の職場にいたとても優秀な後輩が大学院に入学し…と、どんどん仲間が増えていき、楽しくやらせていただいておりました。

女性困る

わかったようなわからないような…。

男性会話

ですよね?変わっているとよく言われます!

医学・解剖学の専門家

男性会話

自分で言うのもなんですが、毎日真面目に医療・医学勉強し、同学年で勉強量を比較するとなかなか他者には負けないと思います。 医学・解剖学に詳しい整体師なんてなかなかいないのではないでしょうか?

男性会話

ちゃんとした自己紹介になったかは不明ですが、なんとなくでも良いので前田慎太郎という人間がわかっていただけると幸いです。

本気で治したい方、症状の真の原因を見つけたい方、ぜひともご連絡を!

maedashintaro0706@gmail.com

090-3149-6454

女性綺麗

ありがとうございました!

男性会話

ありがとうございました!

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電話番号:090-3149-6454(ショートメッセージ可)

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